相手を想像するだけで変身してしまう体、不便だけど…欲しい。

変身体質


放課後の校舎、ニヤニヤする学生が一人…
 
達也:「それにしても、神様っているんだなぁ」
達也:「相手を想像するだけで、その人に変身しちゃうなんてSFじゃあるまいし。」
達也:「とはいえ、思わず昨日は妹に変身して朝までオナりまくったからな。」
達也:「おかげでなんだかチンコがヒリヒリするぜ…次からはやりすぎに注意しないとな」
 
考え事をしながらも、品定めをするかの如く辺りをキョロキョロする
 
達也:「昨日は妹って事もあって未熟な体だったからな、今日は大人の女ってのを体験したいな」
達也:「そうだよな!ってことはやっぱり裕子先生だな!!」
達也:「幼い顔つきだけど、美人だし。何よりもおっきいオッパイ!くびれたウェスト!」
達也:「学園史上、最高の美人教師だもんな!」
 
達也:「…はぁ…やべっ…家まで我慢できねぇや。」
達也:「どうせ、バレやしねぇか。」
達也:「少しだけ少しだけ…」
 
立ち止まり、天井を見上げる様に顔をあげ目を瞑る
 
達也:「裕子先生…」
 
しばらくすると、達也の学生服の胸の辺りが盛り上がってくる
 
達也:「裕子先生…」
 
学生服の肩のラインがずり落ちてくると、女性特有の腰のラインがうっすらと現れる
 
達也:「んっ……っはぁ〜はぁ…はぁ…」
 
大きく息を吐くと、確かめるように胸元を探る
 
達也:「おぉ!!この弾力!ボリューム!!間違いなく裕子先生になってんじゃないの?」
達也:「まずは、トイレで確認して〜、この体で遊んじゃおうかなぁ〜〜」
 
 
 
裕子:「…ねぇ、アナタ?なんだか息切らして辛そうだけど大丈夫?」
 
 
 
達也:「え?    …え?    …この声は???」
 
 
 
裕子:「ちょっと?大丈夫なの?」
 
 
 
達也:「(やばぁ〜〜〜!!!うそだろ?)」
 
裕子は達也の肩をつかみ自分の方へと引き寄せる
 
憑依部
 
達也:「わっ!!」
 
裕子:「え??私???」
 
達也:「だっ大丈夫です〜〜〜!!」
 
手を振り払い、持っていたかばんで顔を隠し、走り去っていく達也
 
裕子:「ん〜〜〜!?今のは私に見えたんだけど…まさかねぇ〜私レベルの人間がそんなにいるとは思えなし」
 
達也:「やっぱり、遊ぶときは家にしておこう…」
 
はい、全然エロくないですね〜^^;
変身系は相手は普通に活動している訳で、そういった所が他のTSFシチュエーションとは大きく違うのかなと、つまりバッタリがるワケですよね。 とはいえ、相手を思うだけで変身できる能力!欲しいですよね〜^^
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